【女性に話題のシミ治療】レーザー治療で美肌を作ろう

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これでマイナス10歳顔に

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美容整形外科で透明肌へ

顔の目立つ所にシミができてしまった、最近濃くなってきた、そんな悩みはありませんか。顔にシミが一つあるだけで、実年齢よりもかなり老けてみられてしまいます。そんな時は、肌の専門家、美容整形外科がおすすめです。美容整形外科というと、高額なイメージもありますが、そんなことはありません。お得なキャンペーンなどもあるので、こまめにネットなどをチェックして上手に利用しましょう。では、実際に美容整形外科ではどんな治療があるのでしょうか。シミといっても、老人性色素班や肝斑、ソバカスなど、種類によっても治療法は異なってきます。まず、老人性色素班やソバカスの治療法を見ていきましょう。こちらのタイプの場合、主にレーザー治療が行われます。気になるシミの部分にだけ強めにレーザーを照射します。レーザーなら短時間の施術でとれてしまうことから、美容整形外科では大変人気があります。では、美容整形外科でレーザーを行う場合、どのような流れで行うのか、見ていきましょう。来院したら、まず照射する部分のメイクを落として、消毒をします。それからレーザーをシミの部分に照射します。その際、輪ゴムで肌を弾かれたような軽い痛みがあります。どうしても痛い場合は、麻酔のクリームを塗ってくれます。それから、照射した部分に炎症止めの薬を塗り、その上からテープを貼って終了です。だんだんとかさぶたができてきて、7日ぐらいすると、かさぶたと一緒にぽろっととれます。シミがとれた部分は、紫外線にあたると、また再発する可能性があるので、施術後3カ月はテープや日焼け止めで紫外線からしっかりとガードする必要があります。次に、肝斑の治療です。肝斑は左右対称にできるのが特徴で、ぼんやりとした薄いシミのことです。従来はレーザーで肝斑を治療することはできませんでしたが、今現在では特殊なレーザーで治療することにより、肝斑も消すことができるようになりました。これはやっている美容整形外科が限られてきますので、来院する前に肝斑治療をやっているかどうか調べる必要があります。また、肝斑は特殊な弱いレーザーを繰り返し照射するので、肝斑の周りの肌もきれいにしてくれるという利点もあります。このようにシミは美容整形外科で簡単に取ることができるのです。痛みはほとんどなく、安全も確立されています。また、部位や大きさによって、お安い価格から試すことも可能です。このシミさえなかったらと悩んでいるより、美容整形外科でささっととって、マイナス10歳顔を目指しましょう。